水素水7.0ppmお試しセット

水素水7.0ppmを飲んでみよう思ったきっかけは、現在アルミパウチの水素水を半年ほど毎日継続中で、
水素水の入浴剤でお風呂にも入っています。

 

水素の蘇りの力については、自分だけではなく、家族全体でそれぞれの悩みに効果効能の体感を得ていて、
水素が手放せない生活を送っています。

 

外側からも内側からも、日に日に変わっていく身体に、もっとスピートアップさせたい!という、
願望は以前からありましたが、コストを考えると1日1本にしていました。

 

こちらのアキュエラさんの高濃度の水素水は超がつく高濃度なのに、1本あたりのコストも驚くほど安いという魅力な部分に惹かれ、
作る手間はどうなのか?面倒ではないか?続けられそうか?

 

確認のためにもと、まずはさっそく注文することにしたのです。

 

わくわくして待ち、届いた箱の外装はこんな感じでした。

水素水7

中を開けると・・・このようなセットになっていました。
溶存水素濃度判定試薬までついてます。
私はすでに持ってまして、いろいろな水素水に入れて確かめて飲んでいます。

 

実験をしたことがない人は、これを機に試すと面白いですよ。
水道水や普通の天然水は1滴目からブルーになります。

aquela

スティック1本あたりの大きさ。

アキュエラ

切り口はハサミはNGで、手で切って開けると・・・顆粒かと思ったら違った(笑)

7.0ppm

水素水の作り方の説明書はわかりやすく、簡単にできました!

水素水7.0

水素発生中で、だんだん泡がプクプクしてきました。

 

水素が発生するとボトル内に圧がかかり、ペットボトルが固くなるというのは、本当でした。

 

15分ほどで水素水ができあがるのですが、この時点では5ppmだそうです。
冷蔵庫に入れるのは、作っている最中ではなく、できあがってから。(問い合わせ確認済み)

 

24時間置けば、7.0ppmの水素水のできあがり!

 

ここでふと疑問が。
1L2Lの大きいペットボトルで作るのはどうなんだろう?

 

取扱い説明書にもそのことについては書かれていなかったので、電話で問い合わせたときに合わせて質問してみました。
結果、500ml用に計算されて作られているので、それ以外のペットボトルは大きくても小さくても作れないのだそうです。

 

とにかく、自分の好きな水で、作りたてを飲めるのは感動もんですね。
これだけの高濃度で、安いなら、多少の手間もガマンできるなと思いました!

 

これはリピート決定です(笑)
定期コース、しっかり申し込みました^^v

 

いや〜これで老化への恐怖心が半減しました!
身体的効果のほうも、どんな感じで変わっていくのか、とても楽しみでなりません。

 

あなたも、私のように試してみませんか。
最近はもっと簡単に作れて、お値段もさらに安い水素水7.0ppmを発見!

 

試験管も使っていくと、内側が白くなり、定期的にクエン酸水に浸けて洗う手間が、じつはちょっと面倒くさい。
試験管も劣化するようで、定期的に新しいものに買い替えると、新品はフタの吸引力が違う。

 

そういう細かいメンテナンス部分も含めて長い目でみると、こちらの水素水7.0ppmの方が手間もはぶけ、
安くてオトクかもしれません。

 

水素水7.0ppmお試しセット水素水7ppm

定期コース割引

初回の定期コースにはプレゼントもついていて、ありがたいですね。

 

アキュエラ水素水

 

こちらのケースは初回の単品お試しセットについています。

 

私が定期コースにしようと思ったのは、濃度が高く安いということだけではなく、医療現場でも支持されていたり
最先端医学で水素が注目され、300件以上の論文が研究されていたりなど
水素が予防と治療の両方に貢献するという点にあります。

 

現時点で、国内特許を7つ、世界特許も21カ国で取得しています。

 

お試しセットの写真を見ていただくとわかると思うのですが、試験薬をつけるところも購入者目線というか、
企業姿勢に信頼がおけるなぁとも思ったからですね。

 

人の寿命はそれぞれですが、決まってますね。

 

ちがうのは、

寝たきりが長く、介護期間も長く寿命を迎える人
寿命ぎりぎりまで、自分で元気に行動して、寝たきりも、介護期間も短く、迷惑をかけずに寿命を迎える人

ですよね。

 

後者になるためには、健康寿命を延ばす必要があります。

 

健康寿命

 

トラスト健康寿命とは、毎日の生活で介護を必要とせず、健康上、問題がなく自立した生活ができる期間をいいます。

 

活性酸素は、酸素を吸っても、運動しても発生するし、食事をしただけで、ストレスを感じただけでも発生するやっかいものです。

 

決して避けることのできない酸化ストレスの原因物質ですから、出来る限り、早い段階から、
できるだけ多くの活性酸を除去していくことで、健康寿命を延ばすことが可能だと思ったからです。

 

少子高齢化が悪化する中、介護士の高齢者への事件問題も増えている昨今。
自分がそんな扱いを受けたら・・・と考えると、悲しくてなりません!

 

自分への健康投資は、自分の身を守ることにつながると思って私は飲み続けます☆